小規模事業者持続化補助金でサイト制作、IT導入補助金でシステム導入をしてみませんか?

小規模事業者持続化補助金とIT導入補助金を活用しませんか?

補助金について

当社は、以下の補助金において企業様の販路開拓や広報、IT化の実績があります。
2種類の補助金をクライアント様の目的・諸条件に合わせてご提案させていただきます。

小規模事業者持続化補助金

販路開拓に関する商材にかかる補助金

IT導入補助金

IT化に関する商材にかかる補助金

補助金のご相談・申請の支援から、導入後のサポートまで行っております。
補助金申請をご検討の方はお気軽にお問い合わせください。

こんなお悩みはありませんか?ホームページをリニューアルしたい、売上をアップしたい、集客をしたい
ホームページ制作のプロが担当、経験豊富なスタッフ、サイトの活用と戦略

2019年度の補助金について

ホームページ制作の場合、2018年度は「IT導入補助金」を利用していましたが、2019年度は「小規模事業者持続化補助金」の対象になります。
補助金の支給額が昨年の「費用の1/2」から「費用の2/3」に引き上げられております。

システムの導入については昨年同様、「IT導入補助金」をご利用いただけます。

小規模事業者持続化補助金とは

「小規模事業者持続化補助金」は小規模事業者様が、商工会議所と一体となって経営計画を作成し、販路開拓(例:看板作成、HP作成、チラシ作成)などに取り組む費用の一部に対して補助を受けることができる制度です。

1.対象事業者

従業員20人以下(商業・サービス業は5人以下)等の小規模事業者様

業種・組織形態 常時使用する従業員の数
卸売業・小売業 5人以下
サービス業(宿泊業・娯楽業以外) 5人以下
サービス業のうち宿泊業・娯楽業 20人以下
製造業その他 20人以下

2.補助率等

補助率 : 3分の2
補助上限額 : 50万円

小規模事業者持続化補助金の場合、制作費用の2/3(最大50万円)支給

3.当社の補助金申込締切

2019年5月31日(金)まで

4.実施スケジュール(2019年)

実施スケジュール

5.対象

・webサイトのリニューアル・新規制作
・印刷物「広告・販促物」
販売促進や販路開拓に関するものなら対象になります。

例えば、ホームページ制作の場合
・10P 60万円~
補助金は、3分の2なので40万円 自己負担は、20万円になります。

補助金の対象は、1種類でなくてもokです。
例えば、チラシ・新聞折込・ホームページのリニューアルなど、販促ツールをまとめての申し込みも補助金の対象になります。

IT導入補助金とは

「IT導入補助金」は、中小企業・小規模事業者等のみなさまが自社の課題やニーズに合ったITツール(ソフトウエア、サービス等)を導入する経費の一部を補助することで、みなさまの業務効率化・売上アップをサポートする制度です。

自社の置かれた環境から強み・弱みを認識、分析し、把握した経営課題や需要に合ったITツールを導入することで、業務効率化・売上アップといった経営力の向上・強化を図っていただくことを目的としています。

1.対象事業者

中小企業、小規模事業者
(飲食、宿泊、小売・卸、運輸、医療、介護、保育等のサービス業の他、製造業や建設業等も対象)

2.目的

補経営課題や需要に合ったITツールを導入し業務効率化・売上アップといった経営力の向上・強化する

3.補助率等

補助率 : 2分の1
補助上限額/補助下限額:450万円 / 40万円

IT導入補助金の場合、制作費用の1/2(最大450万円)支給

4.対象

ソフトウェア、クラウド利用費、専門家経費等
※ホームページ制作は対象外となります。
(代替する補助金が小規模事業者持続化補助金となります。)

制作事例

チラシ
チラシ
制作サイト
ホームページ
パンフレット
パンフレット
のぼりなど
のぼり等ツール

その他、印刷物全般の企画・制作、展示会パネル、パッケージデザイン、システム構築、インターネット広告、SEO・SEM、エリアマーケティング等もご相談ください。

該当ツール

「小規模事業者持続化補助金」では、チラシや広告物、ホームページの新規制作やリニューアル、それに付随するオプション・サポート費用などといった導入に必要な費用がほぼ全て対象となります。

<対象経費>
①機械装置等費 ②広報費 ③展示会等出展費 ④旅費 ⑤開発費 ⑥資料購入費 ⑦雑役務費
⑧借料 ⑨専門家謝金 ⑩専門家旅費 ⑪車両購入費 ⑫委託費 ⑬外注費
※使用目的が補助を受ける事業の遂行に必要なものであること。

「IT導入補助金」では、業務の効率化を目指すシステム等も該当しますので、お気軽にご相談・ご検討ください。